BROAD WAY

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DREAMING ブロードが夢見ていること

ひとくふうで笑みを ひとくふうで笑みを

ひとくふうは決して難しいことじゃない。

アイデアは小さいことで良い。
表に出さずに「言っても無駄」なんて考えは
ブロードエンタープライズにはない。

お客様のためにできる「ひとくふう」

自分に何ができるのか。
考え、行動することで「笑み」を生み出す。
その笑顔が増えることが、社会への貢献に繋がっている証。

小さな提案が積み重なって「ダントツ」の笑顔を作り上げていく。

お客様を想い、相手の立場に
立つことを忘れず、
目の前の笑顔をトコトン追求します。

ブロードエンタープライズでは
企業が存続する目的を
お客様満足、社員満足、社会貢献の
3つであると考えています。
即ちそれが当社の経営理念です。

FOR SOME ONE FOR SOME ONE

私たちは、お客様の笑顔を
トコトン追求します

目の前のお客様の役に立ち、喜んでもらうためには、常に感謝の心を持ったうえで、気遣いを行動で表していくことが大切です。
自分目線ではなく、お客様の目線で仕事に取り組み、お客様の
キャッシュフロー最大化に貢献することが私たちのミッションです。
「人のために尽くす」その思いから出た行動がお客様を笑顔にします。

FOR THE FAMILY FOR THE FAMILY

社員同士が家族のように助け合い、
互いに優しさと思いやりを持った
言動をします。

人生において多大な時間を過ごす仲間を家族のように思い、
お互いの笑顔を追求していく。
時に優しく、時に厳しく。ともに悩んで、ともに喜ぶ。
そうやって「家族(仲間)のために尽くす」。
ブロードエンタープライズは
そんな思いを持った家族(仲間)の集まりです。

FOR THE WORLD FOR THE WORLD

私たちは優しさと思いやりを持ち、
地域・社会に貢献します。

私たちはすでに、地域や社会にお世話になっています。
なぜ、会社を拡大させるのか?なぜ、利益を上げる必要があるのか?
その理由の根っこには、社会へ少しでも貢献することで、恩返しをするということ。
今日から始められるほんの小さなこと、自分が今できることを行い、
継続してほしい。それが「世のために尽くす」ことへとつながります。

社員とともに、
事業を通じて社会に貢献したい

”家族的経営”という一風変わった経営方針を打ち出しているブロードエンタープライズ。
「家族は裏切らないし信じるもの。ただ、一緒にいることが当たり前ではない。だからこそ感謝の気持ちを持つだけでなく、言葉と行動で表現することが大切です。その上で、嘘をついたり、取り繕ったりする必要のない、お互いがしっかりと話し合える家族のような会社でありたいと思っています」と中西社長は話す。

takeではなくgiveを。
for meではなくfor youを。

そんな中西社長は「みんな良くなったらええやん」が口癖。
「私たちは常に色々なものをもらっています。商談一つにとっても、”提案する機会を頂いている”のです。自分だけが良くなるのではなく、関わる人すべてが良くなるように。この思いは昔から変わりません。」
その考えが”takeではなくgiveを。for meではなくfor
youを”という合言葉に繋がっている。寄付や社外の清掃活動などの社会貢献に力を入れていることからもその思いが表れている。

"人のために”
どれだけ全力を尽くせるか

これからのブロードエンタープライズについて聞くと「私達の業界は変化のスピードが速いので、事業内容は時代に合わせて身軽に対応していきます。CS、ES、社会貢献を経営理念とし、社員一丸となって行動していくという軸は、今後変わることはないと断言します。急激な成長ではなく、時間をかけて着実に柱を太くしていきたいですね。」と熱く語ってくれた。
社員から”父親のような存在”と言われる中西社長。これからの未来を担う人材について「ようやく社員全員が同じ方向を向き、新たなステージに進んでいける舞台が整いました。素直で正直、そして真っ直ぐな方と一緒に働きたいですね。その上で、身近な人に対して感謝を表現し、自分のできることを何か一つでも行動に移していく。常に目の前の人に愛を持って接する。そういう人間になりたいという気持ちを持つ方は、ぜひブロードエンタープライズに来て欲しい。」意気揚々にそう話す中西社長の姿は、新たな舞台の開演を感じさせる。

などの社会貢献に力を入れていることからもその思いが表れている。

"人のために”
どれだけ全力を尽くせるか

これからのブロードエンタープライズについて聞くと「私たちの業界は変化のスピードが非常に速いため、事業内容は時代に合わせて身軽に対応していきます。CS、ES、社会貢献を経営理念とし、社員一丸となって行動していくという軸は、今後変わることはないと断言します。急激な成長ではなく、時間をかけて着実に柱を太くしていきたいですね。」と熱く語ってくれた。
社員から”父親のような存在”と言われる中西社長。これからの未来を担う人材について「ようやく社員全員が同じ方向を向き、新たなステージに進んでいける舞台が整いました。素直で正直、そして真っ直ぐな方と一緒に働きたいですね。その上で、身近な人に対して感謝を表現し、自分のできることを何か一つでも行動に移していく。常に目の前の人に愛を持って接する。そういう人間になりたいという気持ちを持つ方は、ぜひブロードエンタープライズに来て欲しい。」意気揚々にそう話す中西社長の姿は、新たな舞台の開演を感じさせる。

ブロードエンタープライズ 代表取締役社長

大学時代からビジネス経験を積み、独立を意識する。教材販売の営業経験を経て、2000年に自宅マンションの一室から事業をスタート。大手通信事業者の代理店を行い、2005年には自社商品B-CUBICの販売を開始。その独自の経営手法は多くのメディアに取り上げられ、2014年には社会貢献の功績から、ベストベンチャー100主催の「宗次賞」を受賞。