BROAD WAY

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笑顔をつなぐ、家族の物語。

FAMILY MAP ブロードエンタープライズ・ファミリー相関図

賃貸住宅の入居率向上を実現するため、
インターネット設備の提案を中心に、
マンションオーナー様の悩みを解決する各種サイト運営、インターネット回線の取次サービスなど、
「お客様のために何ができるか」の価値観のもとに事業を展開。

部署ごとの壁を排除し、
独自の社内SNSを活用するなど、
リアルタイムな情報交換により部署、支店の垣根を超えた縦横無尽な組織を形成。
これにより部門ごとの考えに固執しない、
新たなビジネスモデルを次々と生み出している。

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BROAD ENTERPRISE CAST

山本 和生 山本 和生

コンサルティング事業部 部長代理

創業メンバーとして2000年に入社。
誰も本気で落ち込んでいるところを見たことがない超ポジティブ人間。
母のような優しさで社内でも慕われている。

本当の家族のような人間関係が魅力

ブロードエンタープライズの魅力を聞いてみたところ「何といっても、家族的経営」と山本さんは語る。「社員全員が本当の家族のように、優しさと思いやりを持って接していますね」。嬉しいこと辛いことを共に分かちあって、共に悩む。「競争より協力」が魅力なのだという。
「自分のノウハウの共有を惜しむ人は、ウチにはいません。全員で共有し、後輩たちに繋いでいく。みんなが成長する姿を見るのは、まるで我が子の成長を見るように嬉しいですね」と笑みを浮かべる。
 社内のイベントは、運動会・BBQ・ハロウィンパーティーと盛りだくさん。プライベートでも一緒に遊ぶ様子は、まるで本当の家族のようだ。

会社と私の目標は同じベクトルにある

入社を決めたのは、梅田の喫茶店で初めて中西社長と話をしていたとき。その熱い気持ちと真っ直ぐな人柄に、最後には握手をしていたという。今後の目標を尋ねると、ブロードエンタープライズの経営理念には、すごく共感するからこそ、自分の目標と会社の目標が自然と同じになっていくのだそう。「社員全員がイキイキ仕事をして物心両面の幸せを掴み、お客様に支持され喜んでいただく」。このビジョンに貢献している自分になりたいんだ、と山本さんはキラキラ目を輝かせていた。

人生を左右する就活を追求してほしい

初めて就職した会社が今後の人生に大きく影響するからこそ、色々な会社を知ったうえで、”自分がどうなりたいのか?”をトコトン考えて決断してほしいと話す。「色々な会社を見た上で、当社が気になる存在であれば嬉しいです。これから最高のご縁がある事を祈っております。ファイト!!」

部分があるからこそ、自分の目標と会社の目標が自然と同じになっていくのだそう。「社員全員がイキイキ仕事をして物心両面の幸せを掴み、お客様に支持され喜んでいただく」。このビジョンに貢献している自分になりたいんだ、と山本さんはキラキラ目を輝かせていた。

人生を左右する就活を追求してほしい

初めて就職した会社が今後の人生に大きく影響するからこそ、トコトン色々な会社を知ったうえで、”自分がどうなりたいのか?”をトコトン考えて決断してほしいと話す。「色々な会社を見た上で、当社が気になる存在であれば嬉しいです。これから最高のご縁があることを祈っております。ファイト!!」

柄谷 嶺太 柄谷 嶺太

コンサルティング事業部

1993年生まれ。飲み会参加率100%と驚異の出席率を誇る。
底抜けに明るい性格で、2015年の事業計画発表会で
同期と一緒に漫才を披露した。

どうせなら人生楽しく生きていきたい

「その会社を本気で好きになれて、骨を埋めたいと思えるか」で会社を選んだという柄谷さん。「何十年も働く中で、『規模が大きい』や『待遇が良い』などだけで会社を決めてしまっては勿体ない!どうせなら人生楽しく、やりがいのあることをしたい!」と就活当時のことを語ってくれた。そんな気持ちになったのは、説明会で聞いた中西社長の「社員は家族だ」という一言からだという。

社長からの一本の電話

人と話すことには自信があったと語る柄谷さん。ところが、実際の営業活動は、思い通りにいかなかったという。気付けば同期の中でかなりの遅れ。自信を無くしていた時期に、中西社長から1本の電話が入ったそう。「今は辛い時期かもしれないが、コツコツ頑張って行こう。今リョータのために、もっとお客様に提案しやすいようなプランを作っているからな」。そんな社長の気持ちに応える一心で、毎日営業ロープレや、メール一つに対しての「ひとくふう」を行うことに専念したという。「その結果、半年受注がなかった私が、なんと2016年度社員MVPと成績優秀賞を頂くまでになりました。ウサギとカメの話ではありませんが、自分の得意な事だからと驕らず、毎日コツコツ努力することは何よりも大事なんです」と話してくれた。

得意、不得意は関係ない

「ありがとうと言われるのが好き、喜んでもらうことが好き、サプライズを考える時間が好き。そんな方はきっとウチでやりがいを見つけることができると思います」と柄谷さん。「話すことが得意・不得意は関係ありません。お客様のお役に立てること、笑顔を追求すること、ここで本気で働いてみたいと思える”熱い方”と一緒に仕事がしたいです」と、最後はいつものスマイルで語ってくれた。

注がなかった私が、なんと2016年MVP社員賞と成績優秀賞を頂くまでになりました。ウサギとカメの話ではありませんが、自分の得意なことだからと驕らず、毎日コツコツ努力することは何よりも大事なんです」と話してくれた。

得意、不得意は関係ない

「ありがとうと言われるのが好き、喜んでもらうことが好き、サプライズを考える時間が好き。そんな方はきっとウチでやりがいを見つけることができると思います」と柄谷さん。「話すことが得意・不得意は関係ありません。お客様のお役に立てること、笑顔を追求すること、ここで本気で働いてみたいと思える”熱い方”と一緒に仕事がしたいです」と、最後はいつものスマイルで語ってくれた。

金子 未沙紀 金子 未沙紀

コンサルティング事業部・副主任

1991年生まれ。体育大学出身で、運動神経バツグンのスポーツ女子。
その身体能力は男性含む社員の中でもトップクラス。
社内運動会ではその潜在能力をいかんなく発揮する。

”口だけ”ではない会社

「就活での企業選びの基準は、理念に共感できるかどうかでした。素敵な会社でも理念に共感できないと、納得できないことから、どこかで反発心が生まれてくるだろうと思っていたのです」と金子さんは話す。素晴らしい理念を掲げている企業はたくさんある。しかし、ただ掲げるだけでなく、会議内容や社内の取り組み、福利厚生など、本当に実践しているところが大きな魅力だったそう。

笑顔を咲かせるコンサルタントに

仕事をするうえで、常にお客様の立場に立って考えることを念頭に置いているという金子さん。「お客様が希望されていないことは勧めません。お客様の望みが叶うのであれば、弊社以外の商材をご案内する場合もありますよ。もちろん、私たちが解決できると思った際は、全力でサポートさせていただき、お役に立つことに尽力します」と述べる。これも、自社の商材以上の知識も備えているからできることであろう。

仕事が楽しいからこそプライベートも

休日は好きなことをして、ひたすら満喫しているという。「友達・家族と一緒にランチをしたり、ショッピングに行ったり、会社のメンバーとドライブやプチ旅行に行ったりします。本当に”充実”の言葉がぴったりはまりますね」と話す。そんな金子さんの習い事はなんと「和太鼓」。ON&OFFの切り替えがハッキリしているようだ。

楽しい日々は自分次第で切り開く

これから社会人になる学生へのメッセージを聞いてみたところ「自分のやりたいことを明確にして、努力を惜しまず挑戦してほしいです」と話す。「今すぐやりたいことができる訳ではないと思います。でも、これから経験することは、後に貴重な体験だったと自分次第で実感することができるのです。いかにその経験を楽しめるか、そこから何を吸収できるかが大切だと思います」と語る表情は、自身の思い出を振り返っているようにも見えた。

に行ったり、会社のメンバーとドライブやプチ旅行に行ったりします。本当に”充実”の言葉がぴったりはまりますね」と話す。そんな金子さんの習い事はなんと「和太鼓」。ON&OFFの切り替えがハッキリしているようだ。

楽しい日々は自分次第で切り開く

これから社会人になる学生へのメッセージを聞いてみたところ「自分のやりたいことを明確にして、努力を惜しまず挑戦してほしいです」と話す。「今すぐやりたいことができる訳ではないと思います。でも、これから経験することは、後に貴重な体験だったと自分次第で実感することができるのです。いかにその経験を楽しめるか、そこから何を吸収できるかが大切だと思います」と語る表情は、自身の思い出を振り返っているようにも見えた。

末吉 勝幸 末吉 勝幸

コンサルティング事業部

1980年生まれ。入社から10年以上の間、本気で怒る姿を誰も
見たことがないほどの優しさのかたまり。目立つことを
嫌がる性格だが、裏で支えてくれる安定感は抜群だ。

出会った人に影響を与える。
それが私の仕事。

これまでずっと営業という”人と関わる仕事”に携わってきた末吉さん。「私にとっての”仕事”は、出会った人に対して、何らかの影響を与えることが出来たかどうか。大きなことを成し遂げる達成感も良いものですが、一言の「ありがとう」をいただけた時が何よりも嬉しく、生きている喜びを感じます」と、もの静かな口調の中に熱い心が見え隠れする。相手の立場に立って物事を考えるようになったのは仕事のおかげだと話してくれた。

”育てる”のスペシャリスト

人を育てる立場にある末吉さんにとってやりがいは、後輩たちが成長していく姿をみること。シンプルだが、それに尽きるという。一人ひとり、考え方も価値観も違い、覚えていくスピードも違う。「教える」ことだけでも、大変難しく、日々悩むこともあるものだ。しかし、「今まで出来なかったことが出来るようになる姿を見ると、自分のことのように嬉しく思います。これが人を育てることの醍醐味ですね」と語る。「各拠点の枠組みを超え、全体の人材育成に携われるようになりたい」と自身の夢を語る目は、非常にやさしい目をしていた。

自分の価値観に合う会社が”良い会社”

これから社会人になる学生に対するメッセージを聞いてみたところ「希望する会社のどこに惹かれたのか、今一度考えてみてほしい」と語った。会社を選ぶうえで、大事なことは「その会社の考え方に共感できたか」であるという。共感できるということは、当然価値観が近しい人が集まってくるということ。そのような会社は、ストレスなく、評価され、長く働けるのものだ。「いくつもの候補の会社があると思いますが、ぜひ価値観の合う会社選びをしてほしい」と末吉さんは願いを込めて話してくれた。

育成に携われるようになりたい」と自身の夢を語る目は、非常にやさしい目をしていた。

自分の価値観に合う会社が”良い会社”

これから社会人になる学生に対するメッセージを聞いてみたところ「希望する会社のどこに惹かれたのか、今一度考えてみてほしい」と語った。会社を選ぶうえで、大事なことは「自分が共感できたか」であるという。共感できるということは、当然価値観が近しい人が集まってくるということ。そのような会社は、ストレスなく、評価され、長く働けるのものだ。「いくつもの候補の会社があると思いますが、ぜひ価値観の合う会社選びをしてほしい」と末吉さんは願いを込めて話してくれた。

中西 良祐 中西 良祐

大学時代からビジネス経験を積み、独立を意識する。教材販売の営業経験を経て、2000年に自宅マンションの一室から事業をスタート。大手通信事業者の代理店を行い、2005年には自社商品B-CUBICの販売を開始。その独自の経営手法は多くのメディアに取り上げられ、2014年には社会貢献の功績から、ベストベンチャー100主催の「宗次賞」を受賞。

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